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水出しコーヒーが好き。

でも「8時間待つのはムリ」し、「キッチンに行かないと飲めないのも面倒」

そんな“現代人のわがまま”を叶えるのが、EPEIOS(エペイオス)の『コールドブリューメーカー CO800』です。

USB充電式のコードレスで、抽出は約10〜15分

これは調理家電というより、持ち運べる「コーヒーガジェット」という発想のプロダクトです。

▶ 結論を先に見る


 

EPEIOS CO800はどんな人向け?まず結論

CO800は、ひとことで言うと「“場所”と“時間”から自由になりたい人のための水出しメーカー」です。

キッチン家電ではなく、生活動線に溶け込むガジェットとして設計されています。

 

  • デスクや外出先で水出しを作りたい(USB充電・完全コードレス)
  • 8時間待たずに飲みたい(抽出 約10〜15分)
  • 生活感のある家電を置きたくない(ボトル型デザイン)
  • 1人分をスマートに完結させたい(350ml設計)

 

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スペック詳細と実勢価格

製品名コールドブリューメーカー CO800
実勢価格約 10,000円 前後
抽出時間約 10分 〜 15分
抽出方式真空抽出技術(バキューム式)
容量350ml(ボトル型)
サイズ幅8.6 × 奥8.6 × 高27.4cm
電源USB充電式(コードレス)
ホット対応×(50℃以上禁止)
お茶対応△(可・運用次第)

 

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CO800が“指名買い”される理由


1. USB充電×コードレス|「キッチン縛り」からの解放

最大の価値は、電源に縛られない設計です。

コンセント前提の家電とは違い、CO800はUSB充電式・コードレス

デスク、ベランダ、キャンプ場、車内。

「作る場所=飲む場所」になる体験は、家電とは完全に別ジャンルの価値です。

2. 真空抽出が生む「速さ」と「クリアな味」

CO800は真空抽出(バキューム式)を採用しています。

ボトル内部の空気を抜くことで、水がコーヒー粉の芯まで一気に浸透

その結果、短時間(約10〜15分)でも成分がしっかり抽出され、
浸け置き特有の過抽出が起きにくく、雑味の少ないクリアな味わいに仕上がります。

「早いのに薄くない」のが、この方式の構造的な強みです。

3. 家電に見えないデザイン性

CO800は“調理家電っぽさ”がありません。

タンブラーのようなボトル型フォルムとミニマルな外観で、
デスクに置いても生活感が出ないデザイン

ガジェットやPC周りと並べても違和感がなく、視覚的な満足度も選ばれる理由のひとつです。


 

正直に書くと、向かない人

  • ホットが必要な人
    50℃以上禁止のため、完全にコールド専用機です。
  • 作り置き・家族用を想定している人
    350ml設計のため、大容量用途には不向きです。
  • 充電管理が面倒な人
    コードレスのため、充電運用が必要になります。

 

お茶・紅茶の運用について

CO800はお茶・紅茶にも使用可能です。

ストレーナー(茶こし)はステンレス製で洗いやすい構造のため、
使用後すぐに洗浄すれば、コーヒーへの匂い移りは気になりにくい設計です。

「構造+運用」で混ざりにくくする思想です。


 

結論:CO800は「買い」か?

結論として、CO800は“水出しを持ち歩きたい人”にとって明確に「買い」です。

これはコーヒーメーカーではなく、コーヒー体験を持ち運ぶためのデバイス

逆に、ホット・作り置き・家族用を求める人には、別タイプの方が合います。

  • 自分のデスクで完結したい人
  • キャンプ・車中泊・外出先で飲みたい人
  • ガジェットとしての所有満足度も重視する人

 


他モデルと比較したい方へ:
速度・汎用性・モバイル・作り置きの軸で整理した比較記事もあります。
▶ 山善 vs エペイオス vs クイジナート徹底比較

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