※ 本ページはプロモーションが含まれています
 

メリタ初の全自動コーヒーメーカー発売

世界で初めてハンドドリップシステムを開発したメリタブランドが、日本では初めてとなる家庭用全自動コーヒーメーカー「アロマフレッシュサーモ」を6月10日より発売しました。

このメリタ「アロマフレッシュサーモ」の特徴や仕様をご紹介します。

 

メリタ全自動コーヒーメーカーの特徴

メリタ全自動コーヒーメーカーの本体

50年以上にわたってコーヒー愛飲家たちから愛されるメリタゴールドスタンダードをはじめ、今回発売されるメリタ全自動コーヒーメーカー「アロマフレッシュサーモ」には、これまでメリタが積み重ねてきた1杯の“おいしいコーヒー”のためのノウハウが凝縮されています。

メリタゴールドスタンダードを採用

メリタ全自動コーヒーメーカーのフィルター

メリタのコーヒーメーカーには、メリタの50年のノウハウが詰め込まれたゴールドスタンダードという設計が採用されています。

もちろん今回発売される全自動コーヒーメーカー「アロマフレッシュサーモ」も同様です。

抽出温度を豆の良さが最も引き出せるとされている91℃~94℃に設定。

伝統の1つ穴フィルターはコーヒー豆とお湯が触れる時間を正確にコントロールして、豆に含まれるコクや香りをしっかり引き出しつつ、エグミなどの雑味がコーヒーに抽出されるのを防ぎます。

アロマフレッシュサーモでは、杯数ごとに合わせた最適な抽出時間も設定されており、作りたい量で豆の良さを最大限活かしたコーヒーが淹れられます。

プロ仕様のコーヒーミルを採用

メリタ全自動コーヒーメーカーのミル

メリタ全自動コーヒー「アロマフレッシュサーモ」には、業務用としてコーヒーショップや珈琲豆屋で使用されるコニカル式グラインダーが採用されています。

コニカル式ミルは、円錐状の刃が豆を切るように挽くため、摩擦熱の発生を抑えられ、コーヒー豆の変質を防ぎ、コーヒーの粒度の均一性が高いのが特徴です。

また、家庭用として使用するのにコーヒーミルの騒音は気になるポイントですが、コニカル式ミルはミルの形状の中で静音性にも優れているのが魅力です。

コーヒー豆を飲む直前にミルにかけることで、引き立ての香り豊かなコーヒーをご家庭でもお飲みいただけます。

ミルの挽き具合は3段階で調節可能

メリタ全自動コーヒーメーカーの3段階のミル*公式ホームページより

自分好みのコーヒーにアレンジできるようにメリタ全自動コーヒーメーカーは3段階で挽き目を調節できるようになっています。

標準はメリタおすすめの中細挽きですが、苦味やコクが欲しい時は細挽き、さわやかな酸味が欲しい時には粗挽きと、その時の気分に合わせて自由自在に抽出するコーヒーの風味を変えられます。

タイマー機能でいつでも淹れたてのコーヒーを

メリタ全自動コーヒーメーカーのタイマー設定*公式ホームページより

メリタ全自動コーヒーメーカー「アロマフレッシュサーモ」には、タイマー機能も搭載。

そのため夜のうちにセットしておけば、朝に挽きたてのコーヒーの香りを楽しみながら目覚めるなんて使い方もできます。

また、ポットは真空二重構造のステンレス製を採用しているため、淹れたてのコーヒーを長時間おいしく飲み頃の温度にキープできます。

衛生的なメンテナンス性

メリタ全自動コーヒーメーカーの水タンク

全自動コーヒーメーカーは構造が複雑なため、掃除したりするメンテナンス性が犠牲になっている製品も少なくありません。

メリタ全自動コーヒーメーカー「アロマフレッシュサーモ」は、豆入れのホッパー・水槽タンク・ミルがワンタッチで取り外せるようになっているため、お手入れが簡単なのが特徴です。

手軽にご家庭でもきれいにメンテナンスできるため、いつまでも衛生的に使えます。
 

スポンサーリンク

メリタ全自動コーヒーメーカー アロマフレッシュサーモの仕様

メリタ全自動コーヒーメーカーの使用イメージ

型番AFT1021-1B
サイズ237*263*411mm
重量4.7kg
最大水量1.25L
杯数2-10杯
フィルターサイズ1×4
付属品
  • 真空二重構造ステンレスポット
  • ペーパーフィルター
  • クリーニングブラシ

さらなる詳細情報は公式ホームページでご確認ください。

 

 

スポンサーリンク

アロマフレッシュサーモで美味しいコーヒータイムを

メリタの全自動コーヒーメーカーのアロマフレッシュサーモの特徴やスペックをまとめて紹介しました。

これまでメリタが積み重ねてきた1杯の“おいしいコーヒー”のためのノウハウが凝縮されています。

ノウハウだけでなく、使い勝手にもこだわっているので、自宅で手軽に美味しいコーヒーが楽しめます。

メリタのアロマフレッシュサーモで、優雅なコーヒータイムを堪能しましょう。

 

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事